人気Youtuber雨穴が2025年10月24日に【完全版】変な家を公開し、2日間で約260万再生と脅威的な再生数を出しています。
『変な家』とは?ネット発の不動産ミステリー
雨穴による『変な家』は、Webメディア「オモコロ」に2020年10月に掲載された人気記事。
「この家に不可解なところがある」と間取り図を貰うところから始まり、その家にまつわる秘密を暴いていくという物語で雨穴のYoutubeチャンネルで2020年10月に公開された動画では2500万回以上の再生数を誇っています。
その後、書籍化・映画化を経て社会現象に。
そして5年という月日を経てついに“完全版”として再構成された物語が公開され、ファンの間で
再び話題となっています。
こちらが完全版の動画になります。
完全版で追加された“新たな真相”とは
完全版では、2020年10月にYoutubeで公開された変な家を見て最後の窓の真相がついに解明
されたり、書籍を読んだ人たちにも楽しでもらえるような脚本となっています。
物語後半には“別の物件”や“繰り返される構造”という恐ろしくも深い伏線が張られています。
最後の3分には鳥肌が止まらなくなるような衝撃な真実もあるので気になる方は
ぜひ完全版変な家を見てもらえたらと思います。
ネットの反応まとめ
公開直後からSNSでは話題が沸騰。
X(旧Twitter)では「完全版面白すぎる」「本当に鳥肌がやばい」などの感想が相次ぎました。
YouTubeのコメント欄でも絶賛の声や「映画館で求めてたものコレすぎる」「こっちを劇場版にしてもいいくらい」など映画版に触れるコメントも多数寄せられました。
感想|“家”が持つ狂気のリアル
個人的に印象的だったのは、“家”という身近な存在が、人の秘密や色んな思惑を詰め込んで
描かれている点です。
家は安心の象徴であるはずが、その構造が少し歪むだけで恐怖に変わる。
完全版では、人間の心理や罪悪感がより明確に浮かび上がります。
間取りのズレや窓の位置に込められた“暗示”は見事。
また、前作や書籍を見ていた視聴者も全員手のひらで踊らされていたのかという驚き。
ミステリー好きはもちろん、ホラーが苦手だなと思う人にも刺さる一作です。
まとめ
この完全版でようやく、雨穴が最初から描こうとしていた“真の変な家”の全貌が見えるはずです。
Youtube、書籍、映画と様々なメディアで話題だった「変な家」。
ここから完全版がでたことによってさらなる盛り上がりを見せるのではないでしょうか。
雨穴さんのYoutubeチャンネルは個人的にも大好きでいつも見ているチャンネルなので最新の動画が上がるのをいつも楽しみにしています。
また完全版は1時間44分とほぼ映画1本分のボリュームなので休日や暇なときなど
ぜひ、【完全版】変な家を見てみてください!!


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